2010年5月アーカイブ
予告通り高田馬場のラーメン屋を紹介します。
今回は授業終わりのある日の晩、“馬場一”と噂されている『べんてん』に行ってきました。魚介・あっさり系のスープにつるつる麺!そして麺の量が多くて僕達学生にとっては最高でした!並んだ甲斐がありました。
たまに授業が遅くになるような時はラーメンを食べたり、休日には出掛けたりと選手としてではなく、学生を楽しむ時もあります!また、所沢中心の生活をしている人(スポーツ科学部)にとっては本キャンでの授業は貴重な時間になっています。
とにかく僕はスキー部のON・OFFの切り替えがはっきりしている所が好きです!
ちなみに、
次回のテーマは未定です・・・
では、失礼します。
上野
(写真:並んでいる時の1コマ)
そろそろ梅雨の季節ですが、やる気と元気だけで乗り切ろうとしている主務の上野です!
突然ですが、これから主将・主務部屋の更新率をアップします。
と言うのも、いつもこのHPを楽しみにしてくださっている方に僕たちの日常をもっと知っていただこうと考えたからです。
先日90周年式典の打ち合わせのため、諸先輩方とお会いする機会がありました。
先輩方の熱いメッセージを聞いて、僕も俄然燃えております。これまでのスキー部を超えるスキー部にします。将来、“上野が主務の時が1番いい部だった”と言わせます。
付け加えて私事ですが、最近暑苦しいくらい燃えてきたのでSAJ登録しました!勢いで登録しましたと!言うのは冗談ですが、国体を目指してコソ練します(笑)そして早稲田一、いや、日本一動けるマネージャーを目指します!
では、また近いうちに更新します!
“次回、高田馬場のラーメン屋(仮)”乞うご期待!
(写真:90周年打ち合わせ時)
本年度副務を務めさせていただくことになりました3年 ランナーの柳舘万智子と申します。
副務に選ばれたからには1つ1つの仕事に責任を持って臨んで行きます。
3年という自覚と責任を心に留め、主将・副将・主務をサポートしてチームを支えていきたいと思います。
私が今チームのためにできることは、現時点ではまだ見つけることができていませんが、私にできることは精一杯行いたいと思います。円滑にチームがまわることを第一に考え行動していきたいと思います。
こうして副務に任命されて、私も役職に就く学年になったのだと改めて実感しています。
ついこの間入学したばかりと思っていたのですが、月日は刻一刻と流れていくのです。
こうしているうちにも時間が・・・・
読んでくださっている方の時間までも奪っている。笑
こんな私ではありますが、温かく見守っていただけたら嬉しいです。
本年度よろしくお願いします。
私は、チームが目標に向かって強くなってほしいと思っています。
何がチームのためになるかはわかりませんが、インカレアベック総合優勝へ向けて、そのためにも寮での生活がより充実したものになるようにできる限りのことをしていきたいとおもいます。
副務の仕事は、主将、副将、主務の方々と協力して、スムーズに部の運営が行えるようにしていくことです。
仕事が大変な時は頼ってもらえるような、そんな存在になりたいです。
チームの副務として、少しずつですがしっかりと役割を果たせるように成長していきたいです。
よろしくお願いします。
今年度、ジャンプ・コンバインド部門チーフを務めさせていただく小山祐です。
僕らはアルペン、クロカンに比べて人数はいませんが、チーム全員でそれぞれの目標に向かって日々努力しています。
同じ競技をやっている以上ライバル同士ではありますが、長い付き合いでそれぞれの性格や特徴などを把握しているので、お互い協力し合い、競り合いながらトレーニングできているので、非常に良いチームだと思っています。
そんなチームを、より強くしていくにはどうしたら良いか、日々考え実行し、チーフとしての仕事を全うしたいと思います。
応援よろしくお願いします!
本年度よりアルペン部門チーフを務めさせていただく、水口かおりです。
アルペン部門では7名の新入部員を迎えて、大勢力となったアルペン部門のチーフとしての責任を強く感じているこの頃です。
また、部員個人の反省を活かし、部門としてどう発展させていくか、ということを考えると、とても楽しみな気持ちです。
アルペン部門の本年度の目標は、インカレで種目ごとに頭をとる(優勝する)こと。また、出場選手全員がポイントを取る(入賞する)ということです。 男女共に総合優勝に貢献できるよう頑張ります!
アルペン部門は個性が強く、雪上ではそれぞれのカラーをしっかり表現できることが一番だと考えています。
そのために夏場練習では、できるだけ集まって練習する場を設け、競り合う練習を多く取り入れて、プレッシャーの中でも自分の力を発揮できる精神力を養って行きたいと考えます。
部員一人一人が高いモチベーションをキープ出来れば、発言や行動にも表れ、大人数という強みを「勢い」に変えることができると思います。そのため、一人一人が芯のある強い心を持って欲しいと思います。
個々の成長が、部門の成長にも繋がっています。部員一人一人が多くの収穫を得られるよう、よりよい環境作りに取り組んでいきます。
本年度も応援よろしくお願いします。