新副将挨拶
副将には特別な仕事がありません。裏でチームを支えると言ったような表現をよくしますが、チームを引っ張るべき立場にあるという責任を自覚すれば誰にでもできる役職です。
厳しいことを言えば必要ない役職だと思います。さらに、寮を空けがちな副将とくれば、必要性はほとんどありません。
ただ、寮を空けがちな私は、少しだけ違う経験を積んでいます。それは、寮を空けているからこそできる経験です。その経験をチームのプラスαにできれば、副将としてチームを裏で支えていることに繋がる可能性もあります。
何がチームの為になるのかわかりませんが、インカレアベック総合優勝&全種目制覇へ向けて、できる限りのことをするつもりでいます。
チームの副将として、チームにとってプラスαになる。
そんな存在に、私はなりたい・・・
「こんな副賞いらない」と言われないように。